情報ビークル

49人より多い人数に「声をかける」にはどうしたらよいか

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情報格差の下位側にいる場合、入ってくる情報はいつも「詐欺的なもの」になりがちです。

 

なぜなら、法律によって投資案件を「告知できる人数」が決められているからです。

告知できる人数が決まっているから、できるだけ高い確率で参加してくれる人たちに声をかけます。

 

「高い確率で参加してくれる人たち」とは、つまりお金持ちで投資意欲が高い人たちということになります。

 

声をかけて良いのはたった49人

現在の日本の法律では、一つの「投資案件」にお金を出す投資家の数が増えれば増える程、様々な規制が発生し監視が厳しくなる仕組になっています。

 

投資家保護の観点から当然とも思えるのですが、これが情報格差を生み下位側を固定させる一つの要因でもあります。

 

例えば、上場企業の株を買う場合は証券会社に口座を作り、そこを通じて買います。

証券会社は金融庁や証券取引等監視委員会(略称:SESC)の厳重な監視下で運営されなければなりませんし、そこには相当大きなコストがかかります。
そのコストを回収するためには、それ相当の手数料を投資家からいただかないといけません。

 

それにひきかえ、例えば「知人の会社の株を買う」といった場合に、増資の手続きなどは当然必要になりますが、金融庁などに厳しく監視されることはあまりなく、証券会社が行うような大きなコストをかけて管理・報告することも必要がありません。

 

ただし、そう言った「証券会社を通さない、金融庁や証券取引等監視委員会の監視のもと以外で出資者を募る」場合、49人にしか声をかけてはいけないことになっています。

 

投資に参加して良いのが49人ではなく、投資家募集のために告知・広告して良い人数が49人です。

 

49人に告知して49人が参加することなど通常考えられません。

どんなものでも、参加率100%などということは、考えられませんよね。

 

50人以上に声をかけてよくするためにはどうすれば良いか

できるだけたくさんの人に声をかけて、参加を促したい。

49人と言わず50人以上に声をかけて、その中から意欲ある方に参加していただきたいと誰もが思うはず。

 

そのためには2つの方法があります。

 

  1. 沢山のコストをかけて金融庁や証券取引等監視委員会の厳重な監視下で運営する
  2. 法律を完全にクリアした形で50人以上に声をかけることができるスキームを作る

 

という方法です。

 

1の方法では多額のコストがかかるので、そのコストを投資に参加する人たちに転嫁する必要があります。

そこで、2の方法をとるのですが、「法律を完全にクリアした形」というのが情報ビークルである合同会社ということになります。

 

なぜ合同会社なら法律を完全にクリアできるのか・・・ と言ったことは、今後少しずつお伝えしていきますが、まずは「合同会社のスキームを活かせば多くの人に情報を届けることができる」と理解していただけたらと思います。

 

また、情報ビークルである合同会社に属することで今まで聞いたことがないような情報に触れ、それを元に行動していくことで情報格差の下位側から脱することができる。その結果、人間関係も資産も豊かになることが大きなメリットとして挙げられます。

 

下位側には詐欺的な情報しか入らない理由

情報格差の下位側にいる場合、入ってくる情報はいつも「詐欺的なもの」になりがちです。

 

それは、本来、49人にしか声をかけてはならないのに、その法律を無視して広く告知されているということは、それ自体が違反行為であり法を無視したものであること。

そういった、モラルや遵法の精神がない人が運営するものは得てして「飛んでしまってもよい」もしくは「飛ぶことを前提にしている案件である」と言っても言い過ぎではないからです。

 

合同会社内で共有される情報や案件

今後設立される合同会社内で共有される情報を一部ご紹介します。

 

・二割三割安い不動産を業者でない個人が購入する方法

・不動産に関する投資で2ヶ月で100%の利回りを実現した方法

・装置産業と言われるホテルをほとんどお金を掛けずに作ったり、そんなホテル事業に一個人が法令に違反する事なく参加する方法

・稼働率がほとんどないガラガラの地方アパートを、利回り10%の高収益物件に変えるノウハウ

・銀行融資がなくても売れる不動産ビジネス

・不動産営業マンが、社長になって業者以上の報酬を得る方法

・高齢者向けの新しい商品、少子化で空室率が増える時代に不動産会社が伸びる新しい不動産ビジネスなど、業者が法人として役員参加可能な合同会社ノウハウ

 

ぜひ仲間になって、情報勝者としてよりより人生を歩んでいきましょう!

 

もしこれらに少しでも興味や関心があれば、今後具体的な方法をお知らせしますので、こちらのメルマガに登録しておいてください。

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